「ちょっと下世話になりますが、彼女の締まりのいい“ファーストミット”にしてやられたということでしょう」(西武ライオンズスタッフ)

学生時代にバレーボールで下半身を鍛えてきた衛藤は、T163cm、B80・W59・H79というナイスな安産バディの持ち主。

「バレーボールは、前後左右と激しい動きが求められるスポーツ。子供をたくさん産めそうな安産型の大きなお尻以外にも、彼女の太ももの内側は程よく発達し、その上にあるアソコの締まりも抜群と聞いています」(芸能記者)

衛藤が究極のあげまんであることは、源田の成績を見れば一目瞭然。新人王、ベストナイン、ゴールデングラブ賞などのタイトルを総なめ。“ポスト・坂本”の1番手となった。

「衛藤と源田はともに1993年生まれで、出身も同じ大分県ということで意気投合したようです。昨秋から2人で会うようになり、衛藤の乃木坂卒業を待って、今月から真剣交際がスタートしたそうです」(芸能記者)

というわけで、今夜も“たまらん”衛藤のミット目がけて白球をズドン!!