青葉真司被告(45)の弁護側が、
被告は事件当時、心神喪失か心神耗弱の状態だったとして、
刑事責任能力を争う見通しであることが、関係者への取材で判明した。
被告は過去に精神疾患で通院歴があり、
公判では責任能力の有無や程度が最大の争点になるとみられる。
https://mainichi.jp/articles/20230610/k00/00m/040/211000c