欧米だとむしろサービスがインフレの主要因になっているが日本はデフレ要因
日本の生産性が低いの内需やサービス部門であって製造業はまだ健闘している

モノ先行の物価高 サービスはマイナス圏、賃金低迷映す
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA19A210Z10C22A7000000/
6月は消費者物価のうち食品などのモノが前年同月比4.9%上がり、運輸や娯楽などのサービスは0.3%下がった。プラスマイナスが分かれるのは14カ月連続。モノのインフレは資源高による輸入価格の上昇が直接響いている。サービス価格の低迷は国内の需要の鈍さや賃金の伸び悩みなど、根強いデフレ圧力をくっきり映す。