ソフィー「私は吸血鬼だから人間の精子では孕まないんだ」

ワイ「そんな!?ソフィーちゃん!?どうしたらははは孕んでくれるんだ!?」パンッパンッ

ソフィー「そもそも吸血鬼は子を孕まないんだが…」

ワイ「っ…!くそっ…くそっ…!」ビュルルルル

数ヶ月前、念願の吸血鬼の屋敷に同居することが叶ったワイはソフィーちゃんを孕ます、ただそのためだけに生きてきた。
しかし相手は吸血鬼、その気になれば膣圧だけでおチンチンをプチっと潰してしまう相手だ。
だからワイは信用を勝ち取るためにソフィーちゃんに手を出さずに少し抜く日々を送っていた。
そして遂に迎えることができた初夜、初夜だったのに…